年末を駆け抜けろ!
こんにちは!師走に入り、皆様何かとご多忙な日々をお過ごしのことと思います。

⼈材育成・組織開発担当者向けセミナー開催中!
直近開催のテーマをいくつかご紹介します。

The Interview Book:インタビュー集も完成!
クライアントの皆様と実施してきたプロジェクトに関するインタビューを掲載しています。
企業向けサービスのパンフレットが完成!
遂に、完成しました!
“GCM” 〜Valuesのご紹介③〜
企業向けパンフレットで紹介しているValuesの3つ目は “GCM(George Clooney Model)”。
俳優のジョージ・クルーニーは、『オーシャンズ』シリーズのような“売れる”作品だけでなく、社会問題を提起する映画の制作にも力を注いでいます。
「売れること」だけを追うのでもなく、「意義」だけを求めるのでもなく、両輪を上手く回すことで持続的に社会へインパクトを与えています。
そんな彼の生き方を私たちはGeorge Clooney Model、略して“GCM”と呼んでいます。
私たちも、少しでもそんな生き方ができればと!

“Skip to work” 〜Valuesのご紹介②〜
企業向けパンフレットで紹介しているValuesの2つ目は “Skip to work”。
この言葉の由来は投資家として有名なウォーレン・バフェット。
彼は仕事と仲間を心から愛し、毎日“タップダンスをする気分”で会社に行くそうです。
私たちはタップダンスこそできませんが、スキップするような気持ちで仕事に向かいたい。そんな想いをこの言葉に込めました。
そして、クライアントの皆さんも思わずスキップしたくなるような、そんな仕事を共にしたいと考えています。

“GB” 〜Valuesのご紹介①〜
今回作成している企業向けパンフレットでは、私たちが日々の仕事で大切にしている3つのValuesを紹介しています。
由来は、MTV(音楽専門チャンネル)でのある有名な音楽プロデューサーの言葉。
彼がプロデュースしていたデビュー前のグループのパフォーマンスを見た際にこんなことを言いました。
「マイケル・ジャクソンやクイーンなど、一流のパフォーマンスを生で見たことはあるか?自然と鳥肌(Goose bumps)が立つんだ。でもお前らはどうだ?(腕をめくりながら)ほら、立ってないだろ。イチからやり直せ!」
一つひとつのプログラムやプロジェクトが、 少しでも“GB”に近づくように、そんな想いで仕事をしています。

地方創生で注目の海士町にやってきました!



3つのサービスをご紹介!:変わる!
「リーダーシップ研修は嘘っぱちだ 変化の測定と結果責任なしには変わらない」
スタンフォード大学教授ジェフリー・フェファーさんは、著書『Leadership BS(Bullshit=嘘っぱち) / 邦題 悪いヤツほど出世する』の中で、リーダーシップ研修産業に多くの時間と資金が投入されているにも関わらず、成果が出ていない現状を鋭く指摘しています。
変わることにコミットしてもらい、「本当に変わったか?」を測定し、伴走する仕組みを設計することで、ダイエットプログラムのように行動変容につなげます。
リーダーシップをはじめ、会議、営業など様々なテーマで「変わる!」後押しをしています。
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