しかし、そんな営業にも「再現性のある型」があります。
@ロンドン:イラストレーターのAlecさんにパンフレットを届けに!
ロンドン出張時に、イラストレーターのAlec Dohertyさんに完成したパンフレットを届けに行って参りました!

Alecさんは残念ながらご家族とギリシャ旅行中…とのことでバスを乗り継ぎ、彼のオフィスに届けに。
オフィスの中に入ると、中庭があり、天井から光が差し込む素敵な空間が。
ここはクリエイターやデザイナーの方々が集まるシェアオフィスとのこと。
受付でA4の紙を頂き、さっと置き手紙を書いて、スタッフの方に手渡し、デリバリー完了。
我々もいつの日かこんなオフィスで仕事がしたいです!

後日、Alecさんからお礼のメールが。
「素晴らしい手紙とパンフレットを受け取ったよ!(パンフレットはみんなに賞賛されるべく受付に飾ってます)
ミチ&ケン、ありがとう!2人と一緒に仕事を出来てとても楽しかったよ。将来何か必要になったら、また一緒に仕事をできたら嬉しいです!」

We do, too!すごくナイスガイで、遊び心あり、プロフェッショナリズムあり、我々もSkip to Workさせて頂きました。
今後も、こんな人達と繋がり、共に仕事をして行きたいです!
Voices from our clients:変わる!リーダー
新年のご挨拶
まずは昨年の書き初めを振り返り、達成できたかどうか、自己評価と他己評価をした後に、今年の抱負を一人一人書いて行きました。

今年もお世話になりました!
Voices from Our Clients:バンダイナムコエンターテインメント様
プレジデントファミリー 2026冬号に取材されました
2学期に実施していた「ビジネスの点火の授業」の取り組みが、プレジデントファミリー 2026年冬号に掲載されました!
記事では、授業の様子に加えて、渡慶次の教育に関する問題意識やデルタスタジオで働く背景についても取り上げられています。
ゴールドマン・サックス時代に世界中の同期が集まったニューヨークでの研修での体験。
ペーパーテストでは高得点でも、ディスカッションやプレゼンテーション力では大きな差を感じたとのこと。
「答えのない問い」に対して、自分の頭で考え、自分の言葉で意見を述べる力が足りていない。
そんな経験から、日本の教育が持つ強みと同時に、さらに強化すべき点を肌で実感したようです。
今回掲載されたビジネスの点火の授業は、まさにそんな渡慶次氏が「足りない」と感じたような力を実践型で学ぶプログラムです。
「キッチンカーで何を売るか?」という答えのない問いに対し、子どもたちは自分たちで考え、企画し、実際に販売まで行います。
ご興味ある方はぜひ誌面をご覧ください!
(こちらからご購入いただけます)
続報!田代真一選手の引退試合に行ってまいりました!
森谷賢太郎選手と武田英二郎選手が遊びに来てくれました!
2人は昨年プロサッカー選手を引退し、今年から森谷さんは川崎フロンターレ、武田さんは横浜Fマリノスの強化部スタッフとして活躍中!
Voices from Our Clients:三井物産様
クライアントの皆様との取り組みの記事をWEBページにアップしました!
本日は、その中から三井物産様とご一緒した「挑戦と創造 追体験セミナー」をご紹介。
ご興味ある方はこちらからご覧ください。
以前もご報告しましたが、商社パーソンが事業投資やトレーディング事業で、いかに知力と人間力を駆使しているのかを追体験しながら学ぶセミナーです。
お話を伺ったのは、当時 人材開発室で本セミナーを共に開発した清水英明様
(現 人事総務第一部 次世代人事データプラットフォーム推進室長)。
延べ1万人以上が受講し、開発から7年以上続くロングランとなったプログラムの舞台裏にご興味ある方はぜひご覧ください!

















