「ドレスに体を合わせるのではなく、着る人の体にドレスを合わせなければならない」
どんな優れた既製品も着る人ぴったりに仕立てられたオーダーメイドにはかないません。
社内に眠るベストプラクティスや失敗事例などの暗黙知も活かしながら、課題に合わせて開発されたものこそ理想的なプログラムです。
人事部の人材育成・採用担当者をはじめ、経営企画部、そしてCEO・CHROなどの経営陣まで、様々なクライアントの課題に合わせてプログラムを提供しています。
仕立て屋のイラストが特徴の「創る?」ページをご覧ください!




「ドレスに体を合わせるのではなく、着る人の体にドレスを合わせなければならない」
どんな優れた既製品も着る人ぴったりに仕立てられたオーダーメイドにはかないません。
社内に眠るベストプラクティスや失敗事例などの暗黙知も活かしながら、課題に合わせて開発されたものこそ理想的なプログラムです。
人事部の人材育成・採用担当者をはじめ、経営企画部、そしてCEO・CHROなどの経営陣まで、様々なクライアントの課題に合わせてプログラムを提供しています。
仕立て屋のイラストが特徴の「創る?」ページをご覧ください!



みなさんは井上ひさしさんの次の言葉をご存知ですか?
「むずかしいことをやさしく、やさしいことをふかく、ふかいことをおもしろく」
これはまさしく私たちが「わかる。」プログラムで目指していることです。
戦略、マーケティング、問題解決力、リーダーシップなど、企業研修はどうしても難解すぎたり、無味乾燥なイメージがありませんか?
受講しても、わかるような、わからないような…横文字が多く煙に巻かれているような…
私たちは、そんな状況を打破すべく、「やさしく、ふかく、おもしろく」を追求しています。
パンフレットでは見開き2ページで「わかる。」プログラムを表現してみました。
そして、WEBページはこちら。
https://whatisyourdelta.com/corporatetraining#k02
ぜひご覧ください!







今回のパンフレット・Webページのリニューアルでは、イラストをAlec Dohertyさんというイギリス人アーティストに依頼させていただきました。
AlecさんはApple、New York Times、Paul Smithをはじめ様々な企業とお仕事をしており、グローバルに活躍されています。
そして、絵だけでなく、オリジナルジュエリーブランドも展開!
筆跡を活かした遊び心のあるイラストが特徴で、チャーミングだけど甘すぎないテイストが、プロフェッショナル且つ遊び心を表現したいという今回のテーマに合うと思いご依頼させていただきました!
Alecさんのホームページ・インスタはこちらです!
ホームページ:https://alecdoherty.com/
Instagram:https://www.instagram.com/alecdoherty/
(画像はAlecさんのホームページから)
オンライン会議で、「わかる。」「変わる!」「創る?」のコンセプトをお伝えし、3つのサービスを表すイラストの作成を依頼しました。
とてもフレンドリーで気さくな方で、デルタの教育事業にもとても興味を持っていただきました!
どんなイラストがあがってくるか楽しみです!



こんにちは!
パンフレットとWebページのリニューアルに伴い、企業向けサービスを再整理しています。
この整理がなかなか難しく…「あーでもない、こーでもない」と日々議論を重ねています。
まずは、数年前から力を入れている「行動変容までコミットするプログラム」を何と呼ぶべきかを考えました。
最初に出てきたのは「変化を起こす」ということで英語で「Change!」プログラムという案。

かっこいい!う〜ん、でも脳裏にズドーンと焼き付かないなぁ…
そこでベタだけど思い切って日本語で「変わる!」としてみたらどうだろう?

いかがでしょう?
シンプルで、ズバッと伝わり、潔い!
この案を採用することにしました。
では、次に「ビジネススキルをやさしく、ふかく、おもしろく伝えるプログラム」を何と呼ぶべきか…?
これまでは代表の著書『世界一やさしい問題解決の授業』の冠をとって「世界一やさしい◯◯」とロジカルシンキング、デザインシンキング、リーダーシップなどの研修テーマの前に付けて呼んでおりましたが…
これは「わかる。」と命名し、霧が晴れるようなスッキリした青をイメージカラーにしました。
最後に、人事担当者や経営企画部長から社長まで、クライアントの課題を解決すべく、0からコンテンツを開発するプログラムは何と呼ぶべきか…?
みなさんならどうしますか?
我々が出した答えは「創る?」
「一緒に作りませんか?」という気持ちを込めて「?」を最後に付けました。
そして、イメージカラーは緑に。
こうして「わかる。」「変わる!」「創る?」の3つサービスに再整理しました。

この3つのサービスをデルタスタジオの強みである「戦略・経営コンサル力 x コンテンツ開発力」を軸に提供しているということで…
Core Competenceを中心に、わかる。変わる!創る?の3つの衛星がくるくる回るような表現にしました。

クライアントのみなさま、どうでしょう?
我々の強みと提供させて頂いているサービスをうまく表現できていますでしょうか?
あとは、それぞれのプログラムに合うイラストが欲しいなぁ…
ということで、GB(鳥肌が立つぐらいに素晴らしい)なイラストレーターを探すことに!
その先の展開はまたお伝えさせて頂きます。
よい週末を!
こんにちは!
現在、企業向け事業のパンフレットとWEBページのリニューアルを行なっています
我々が提供するサービスを再整理し、わかりやすく伝えつつ、デルタらしさを表現できればと思っています。
デザインは、元FIGARO japon(フランス発のライフスタイル雑誌)、現Esquire(米国発の男性向けライフスタイル誌)のアートディレクター。
イラストは、イギリス出身で、遊び心あるイラストで世界で活躍しているナイスガイ。
そして、文章は…社内で素人の我々がコツコツと作成しています(汗)。
その一環として、これまでご一緒してきたクライアントのインタビュー記事を作成中です。
第一弾は三井物産様。
インタビューテーマは「挑戦と創造 追体験セミナー」。

三井物産様とは、15年近く人材育成のお手伝いをさせていただいていますが、実は採用活動のお仕事も!
このセミナーは、就活生に向けて「トレーディング」や「事業投資」の本質をわかりやすく伝え、商社の醍醐味を追体験してもらうプログラムです。
延べ1万人以上が受講し、開発から7年以上続くロングランとなっています。
お話を伺ったのは、当時 人材開発室で本セミナーを共に開発した清水英明様
(現 人事総務第一部 次世代人事データプラットフォーム推進室長)。

インタビューの中では、開発当時、奥様から「どの仕事のときよりも、一番明るくやってるよね」と言われたという微笑ましいエピソードも飛び出しました。
これから、他のクライアントの皆様にもインタビューを行っていきます。
このインタビューシリーズを通じて、企業向けにどんなプロジェクトを、どのような想いで取り組んできたかをご紹介できればと思います。
お盆休みの方も多いと思いますが、どうぞ良い一日をお過ごしください!
