企業向けパンフレットで紹介しているValuesの2つ目は “Skip to work”。
この言葉の由来は投資家として有名なウォーレン・バフェット。
彼は仕事と仲間を心から愛し、毎日“タップダンスをする気分”で会社に行くそうです。
私たちはタップダンスこそできませんが、スキップするような気持ちで仕事に向かいたい。そんな想いをこの言葉に込めました。
そして、クライアントの皆さんも思わずスキップしたくなるような、そんな仕事を共にしたいと考えています。


企業向けパンフレットで紹介しているValuesの2つ目は “Skip to work”。
この言葉の由来は投資家として有名なウォーレン・バフェット。
彼は仕事と仲間を心から愛し、毎日“タップダンスをする気分”で会社に行くそうです。
私たちはタップダンスこそできませんが、スキップするような気持ちで仕事に向かいたい。そんな想いをこの言葉に込めました。
そして、クライアントの皆さんも思わずスキップしたくなるような、そんな仕事を共にしたいと考えています。

今回作成している企業向けパンフレットでは、私たちが日々の仕事で大切にしている3つのValuesを紹介しています。
由来は、MTV(音楽専門チャンネル)でのある有名な音楽プロデューサーの言葉。
彼がプロデュースしていたデビュー前のグループのパフォーマンスを見た際にこんなことを言いました。
「マイケル・ジャクソンやクイーンなど、一流のパフォーマンスを生で見たことはあるか?自然と鳥肌(Goose bumps)が立つんだ。でもお前らはどうだ?(腕をめくりながら)ほら、立ってないだろ。イチからやり直せ!」





今回のパンフレット・Webページのリニューアルでは、イラストをAlec Dohertyさんというイギリス人アーティストに依頼させていただきました。
AlecさんはApple、New York Times、Paul Smithをはじめ様々な企業とお仕事をしており、グローバルに活躍されています。
そして、絵だけでなく、オリジナルジュエリーブランドも展開!
筆跡を活かした遊び心のあるイラストが特徴で、チャーミングだけど甘すぎないテイストが、プロフェッショナル且つ遊び心を表現したいという今回のテーマに合うと思いご依頼させていただきました!
Alecさんのホームページ・インスタはこちらです!
ホームページ:https://alecdoherty.com/
Instagram:https://www.instagram.com/alecdoherty/
(画像はAlecさんのホームページから)
オンライン会議で、「わかる。」「変わる!」「創る?」のコンセプトをお伝えし、3つのサービスを表すイラストの作成を依頼しました。
とてもフレンドリーで気さくな方で、デルタの教育事業にもとても興味を持っていただきました!
どんなイラストがあがってくるか楽しみです!



こんにちは!
現在、企業向け事業のパンフレットとWEBページのリニューアルを行なっています
我々が提供するサービスを再整理し、わかりやすく伝えつつ、デルタらしさを表現できればと思っています。
デザインは、元FIGARO japon(フランス発のライフスタイル雑誌)、現Esquire(米国発の男性向けライフスタイル誌)のアートディレクター。
イラストは、イギリス出身で、遊び心あるイラストで世界で活躍しているナイスガイ。
そして、文章は…社内で素人の我々がコツコツと作成しています(汗)。
その一環として、これまでご一緒してきたクライアントのインタビュー記事を作成中です。
第一弾は三井物産様。
インタビューテーマは「挑戦と創造 追体験セミナー」。

三井物産様とは、15年近く人材育成のお手伝いをさせていただいていますが、実は採用活動のお仕事も!
このセミナーは、就活生に向けて「トレーディング」や「事業投資」の本質をわかりやすく伝え、商社の醍醐味を追体験してもらうプログラムです。
延べ1万人以上が受講し、開発から7年以上続くロングランとなっています。
お話を伺ったのは、当時 人材開発室で本セミナーを共に開発した清水英明様
(現 人事総務第一部 次世代人事データプラットフォーム推進室長)。

インタビューの中では、開発当時、奥様から「どの仕事のときよりも、一番明るくやってるよね」と言われたという微笑ましいエピソードも飛び出しました。
これから、他のクライアントの皆様にもインタビューを行っていきます。
このインタビューシリーズを通じて、企業向けにどんなプロジェクトを、どのような想いで取り組んできたかをご紹介できればと思います。
お盆休みの方も多いと思いますが、どうぞ良い一日をお過ごしください!

育休から復帰した市瀬が渡辺とコンビを組み、午前100名+午後100名=1日合計200名の方々に研修を届けています!
本プロジェクトではオンライン研修を実施しておりますが、
通信状況によるトラブル、急遽の退席や欠席等、研修中にもハプニングは色々と起こります!
随時変わっていくスケジュールにも臨機応変に対応する必要があり、研修を円滑に進めるために、裏では中々必死です。
まるで手術部屋での「メス!」「はい!」という感じの阿吽の呼吸を目指し、毎セッションに臨んでいます。
3万人規模の全社にお届けする本プロジェクトは、今年で最終年の3年目を迎えました。
残り1セッションでプロジェクト終了です。
最後まで走り抜けようと思います!!