そしてなんと、市瀬は19歳~39歳女性の部で金メダルを獲得しました!(何人参加していたかは、ご想像にお任せします…笑。3人以上はいました!)
自分たちの健康のためにはもちろんのこと、将来的には、子供向けのプログラムを作れないかと、トレーニング方法やランニングフォーム、食事など、走ることや“Longevity”(健康寿命の延伸)について日々“探究”をしています。
引き続き、仕事もランニングも頑張ります!

そしてなんと、市瀬は19歳~39歳女性の部で金メダルを獲得しました!(何人参加していたかは、ご想像にお任せします…笑。3人以上はいました!)
自分たちの健康のためにはもちろんのこと、将来的には、子供向けのプログラムを作れないかと、トレーニング方法やランニングフォーム、食事など、走ることや“Longevity”(健康寿命の延伸)について日々“探究”をしています。
引き続き、仕事もランニングも頑張ります!
受講後のアンケートでは非常に高い評価をいただいており、実際に日々の業務や提案の中で活用されている例も生まれているとのことです。
ご興味のある方は、こちらより記事をご覧ください!
2025年から渋谷区における探究・問題解決教育のアドバイザーとして支援を行っています。
渋谷区では2024年から、公立の小中学校において「午後の授業を探究学習に充てる」という、大胆な取り組みに挑戦しています。
しかし、教科書があって教えることが決まっているこれまでの授業とは違い、探究学習にはまだ決まったカリキュラムもありません。
現場の先生方も手探りで試行錯誤されている状況です。
そんな中、これまで20年近く民間として探究教育の開発・提供に取り組んできた経験を活かし、公教育のより良い探究教育に貢献できればと考えています。
現在は、表参道に新設された青山キャンパス(広尾中・松濤中の建替工事に伴う合同校舎)を拠点に、探究教育の伴走役として、カリキュラム作りのお手伝いや、先生向けの探究授業ワークショップを行ったり、直接生徒の皆さんに授業を行なったりしています。
この校舎は、渋谷区が掲げる学校の将来像「未来の学校」を体現する場として位置づけられており、ここを起点に渋谷区全体、さらには全国により良い探究教育を発信していければと存じます。
しかし、そんな営業にも「再現性のある型」があります。
ロンドン出張時に、イラストレーターのAlec Dohertyさんに完成したパンフレットを届けに行って参りました!

Alecさんは残念ながらご家族とギリシャ旅行中…とのことでバスを乗り継ぎ、彼のオフィスに届けに。
オフィスの中に入ると、中庭があり、天井から光が差し込む素敵な空間が。
ここはクリエイターやデザイナーの方々が集まるシェアオフィスとのこと。
受付でA4の紙を頂き、さっと置き手紙を書いて、スタッフの方に手渡し、デリバリー完了。
我々もいつの日かこんなオフィスで仕事がしたいです!

後日、Alecさんからお礼のメールが。
「素晴らしい手紙とパンフレットを受け取ったよ!(パンフレットはみんなに賞賛されるべく受付に飾ってます)
ミチ&ケン、ありがとう!2人と一緒に仕事を出来てとても楽しかったよ。将来何か必要になったら、また一緒に仕事をできたら嬉しいです!」

We do, too!すごくナイスガイで、遊び心あり、プロフェッショナリズムあり、我々もSkip to Workさせて頂きました。
今後も、こんな人達と繋がり、共に仕事をして行きたいです!

2学期に実施していた「ビジネスの点火の授業」の取り組みが、プレジデントファミリー 2026年冬号に掲載されました!
記事では、授業の様子に加えて、渡慶次の教育に関する問題意識やデルタスタジオで働く背景についても取り上げられています。
ゴールドマン・サックス時代に世界中の同期が集まったニューヨークでの研修での体験。
ペーパーテストでは高得点でも、ディスカッションやプレゼンテーション力では大きな差を感じたとのこと。
「答えのない問い」に対して、自分の頭で考え、自分の言葉で意見を述べる力が足りていない。
そんな経験から、日本の教育が持つ強みと同時に、さらに強化すべき点を肌で実感したようです。
今回掲載されたビジネスの点火の授業は、まさにそんな渡慶次氏が「足りない」と感じたような力を実践型で学ぶプログラムです。
「キッチンカーで何を売るか?」という答えのない問いに対し、子どもたちは自分たちで考え、企画し、実際に販売まで行います。
ご興味ある方はぜひ誌面をご覧ください!
(こちらからご購入いただけます)