・「絵が上手くなるには?」
・「将来お寿司屋さんになるには?」
先生との「壁打ち」を通して、問いを立て、調べ、試し、また問い直す。
彼女は今、自分の走りの動画と、トップ選手の走りの動画を並べて、その違いを一つひとつ言語化することに夢中です。

早速練習を始め、みるみる上達する自分に驚き、自己流を貫くと同時に、ときには先人の知恵・経験を活かす重要性を体感しているようです。

探究の専門家ではなく、各教科の先生方が指導されている環境です。
そこで得た気づきを、また教室に持ち帰る。






ウェンブリー駅を降りた瞬間に鳥肌。なんとも言えないアンビアンス…ここがあの“聖地”か…
わざわざ買ったユニフォームはneutral席だったため着用禁止。ポケットにくちゃくちゃに押し込まれて終わりました。
ユニフォームを買った際に仲良くなった、サッカー愛溢れるアディダスの店員の言葉が心に残りました。
“My dad always told me… You can change your house, your job, and even your wife. But, you cannot change your home team.”
仕事の合間に、友人のお陰で、ロンドン自然史博物館を訪問。
キラキラした眼で生命の神秘について熱く語るスタッフの方々に”好きなことに没頭している人は最高!”と感動。
よい週末をお過ごしください!
こんにちは!
オフィス前の桜もあっという間に葉桜になってしまいました。
さて、一昨年、昨年と日蓮宗宗務院にて左脳型・右脳型の問題解決研修を行ってきましたが、今年は「変わる会議」を実施しました!
よくあるダメな会議について内省・議論を行った上で、より建設的な会議を行うために必要な心構えとスキルをご紹介しました。
“ダメな会議”の例として「発言する人が決まっている」「結論が出ないまま終わる」「だらだらと続く」などが挙げられましたが、これまで実施してきた企業でも同様の課題が出てきました。
会議の課題はビジネス界を超えた共通の悩みであることを改めて感じました。
今後は演習を通じて、発信力・傾聴力・ファシリテーション力を磨いていく予定です。
みなさん良い週末を!