1学期の2・3年生クラスは科学の授業。
顕微鏡で新たな発見をしたロバート・フック、レーウェンフックという2人の科学者の挑戦を追体験しています。
先日は近くの公園や教室の中で「顕微鏡で見てみたい!!」ものを思い思いに採集しました。
生徒が集めたものはタンポポの綿毛、花びら、絆創膏、ティッシュなど様々。
集めたものをレンズ越しに覗くと肉眼で見る姿とは大違い。
「えーっ!」と驚きの連続です。
観察後は、見えたものをしっかりスケッチ。
約360年前の科学者たちも同じような興奮を味わっていたのでしょうか。
(写真はたんぽぽの綿毛と絆創膏です)






